洗顔ついでにかっさでマッサージをしてみました

派遣の仕事が終了し、現在は家でのんびり生活。

でも生活にハリがなくなったせいか、

たまに鏡で見る自分の姿は、ほほが下がってちょっと輝きを失っている。

仕事がなかなか決まらないという事もあるんだけどね。

ちょっと前に流行って購入したかっさを洗面台の戸棚から発見し、

久しぶりに顔にマッサージクリームをのせてゴリゴリしてみました。

そうしたら頬あたりに強烈なゴリゴリを発見。

そうかー仕事を辞めてから家でゴロゴロ生活だったもんなー。

だらけた生活をちょっと反省。

顔のゴリゴリをかっさでまんべんなくつぶし、首元のリンパへ流し、

その後優しく洗顔。

洗い上がったすっぴんは、きゅっと引き締まって目元がスッキリ。

おお、こんなにすぐに効果が表れるとはすばらしいね。

マッサージクリームのおかげでお肌にもうるおいが戻り、

ちょっと目立っていた毛穴もふっくらして目立たなくなった。

小さな陶器のかっさなんだけども、こんなに効果を発揮するとは驚き。

めんどくさがらずに継続して使っていこう。

お金をできるだけ使わない自分のスキンケアの方法

私のスキンケアについて、まずコンセプトは経費削減。

無駄なお金をかけないで、毎日スキンケアするにはどうしたらよいのか、

と考えた時に、まずはストレスをためないこと。

ストレスをためないようにいつもどこかで発散してるつもりではいるけれど、

ストレスは日常生活で切っては切れない。

だから、そんな時はお風呂に入り、電気を消し、キャンドルを。

ロウソクがユラユラ揺れて光が反射し、綺麗。

洗顔

そして洗顔をしたら、顔を水でパシャパシャ。

顔が引き締まります。

お湯で洗ったままだと毛穴が開きっぱなし。

だから、水で顔を引き締めてあげてます。

そして、早く寝る。

時にはアイマスクなどをし、よい香りに包まれながら、何にも考えずに寝る。

そして朝も少し早く目が覚めれば朝日を浴び、又顔を水で洗う。

特に洗顔料をつけるのでは無く、水で洗う。

必要以上に顔を触らないことが私の一番のスキンケアだと思っています。

顔を必要以上に擦ったり、触ったり、洗ったりする事で、肌に負担がかかると思います。

ニベア青缶マスクと一緒に至福のお風呂タイム

子供の寝かしつけを終えた後のお風呂タイムが今の私の至福の時。

寝かしつけている間に自分も眠ってしまいそうになるので、

先に入浴してしまった方がいいのはわかっているけれど、

途中で「ママーー!」と呼ばれることを考えると、のんびりできません。

眠いのをぐっとこらえて起き上がり、一人の優雅な時を過ごさないと。

子供が出来てから、家計にも余裕があるわけでもない我が家なので、

エステに通える独身女性とはもう違います。

ただでさえ高価な化粧水や美容液を使うことはできないんだから、

お風呂にいる間のニベア青缶マスクパックが私の最後の砦。

綺麗に洗顔した後にたっぷり厚めに塗って、のんびり半身浴をします。

安いからケチらずに使えるのも長く続けられるポイントです。

もう流行りは終わったのかもしれないけど、

私の肌には合っているようでもう何年も続けています。

綺麗に拭き取って、お風呂上りも化粧水の後はニベア。

これで明日の朝もお肌はもちもちのはず。

朝から肌の調子がいいと1日が気持ちよく始められる気がするから。

麺棒でピンポイントつぼ押し。簡単ケアで目指すは美肌

私は普段のスキンケアに麺棒美容法を採り入れています。

麺棒で気になる悩みのツボを押すだけでいいので簡単だし、

麺棒も気軽に買えて、値段も手頃なのが嬉しいです。

この美容法を知ったのは、図書館の雑誌の特集でした。

何気なく手に取った雑誌だったのですが、すごく興味をもちました。

先生がとても優秀な方だったので、これは試してみる価値があると思い、

その日にコピーをとり、家で実践してみました。

初めは、鏡でツボを確認しながらやったのですが、

力の入れ方がよくわからなくて、ついつい力を入れすぎてしまい、

痛くなったり、あとがついてしまっりして失敗したりしてしまったのですが、

何回かやってるうちにコツをつかむ事もできて、

今では鏡を見なくても出来るようになりました。

でも、たまにに初心に戻ってツボを鏡で確認しながら実行しています。

紹介されていた9箇所のツボを押しています。

押すと気持ちいいです。

こんな簡単な美容法なのでこれからも続けていきます。